IKINEMA LiveAction

¥390,000

IKINEMA LiveActionを使うことで、リアルタイムのモーションキャプチャがさらに高品質に。Vicon、OptiTrack、Xsens、IKINEMA Orionのモーションキャプチャーに対応しています。

ゲーム開発、VR、シネマ映像、アニメーション制作、VTuber、トレーニングシステムなどで多く活用されています。

商品カテゴリー: 商品タグ:

説明

Pocket

LiveAction IKINEMA

素晴らしい同期性能 – IKINEMA LiveActionでアバターとアクターのモーションをリアルタイムで

LiveActionとは

LiveActionは、英IKINEMA社製のモーションキャプチャーしたデータ(ボーン)を、リアルタイムで自動で最適化するプラグインです。

LiveActionを使ったアバターは、非常になめらかでリアルな動きをリアルタイムで可能にします。
現在LiveActionに対応するゲームエンジン「Unreal Engine 4(UE4)」経由でアバターがリターゲットされます。
さらにLiveActionは、複数キャラクターのライブモーションキャプチャーが可能です。

LiveAction IKINEMA

LiveActionは比率の異なるアバターも正確に解析します。

LiveAction IKINEMA

LiveActionは、モーキャプデータをリアルタイムで自動補正し、スライディングをしてもフロアの貫通を防ぐなど、高いパフォーマンスを維持します。

IKINEMA LiveAction

LiveActionの高性能な自動補正機能によって、これまでの作業時間の大幅な削減を実現しています。

IKINEMA LiveAction

LiveActionは人間と異なるボーン構造のアバターにも対応可能です。

LiveActionが対応するモーションキャプチャー システム一覧

  • IKINEMA Orion
  • Vicon
  • OptiTrack
  • Xsens

推薦コメント:デレク・ポッター氏(Vicon Head of Product Management)

LiveActionが現れる前までは、ユーザーは自分たちが持つソフトウェアを使い時間とお金を掛けて制作をしてきました。
しかし、この分野のリーダーであるIKINEMA社のLiveActionを使えば、(まるでペガサスの翼を使ったように)これまでの労力をバイパスすることができます。

Vicon-koe

LiveActionの導入事例

エピックゲームズ、NVIDIA、ILMxLab『Star Wars Real-Time Ray-Tracing Demo | Project Spotlight | Unreal Engine』

Ninja Theory『Hellblade:Senua’s Sacrifice』

Baobab Studios『JACK』

また、これまでに多くのゲーム会社、映画会社、放送局、研究機関などにIKINEMA社の製品が導入された実績があります。
IKINEMA社の技術力は世界中で高く評価されています。

LiveAction IKINEMA

LiveActionの価格:年間39万円(税別)

LiveActionのライセンス価格は年間390,000円(税別)です。
下記の機能などが基本性能として揃っています。

  • リアルタイムレイトレーシング
  • ボディと小道具のストリーミング
  • モーキャプデータのリアルタイム自動補正機能 (例、ノイズ、ジッター、足のスライディング、フロアの貫通など)
  • ボーン比率の異なるアバターで解析
  • Unreal Engine(UE4)ランチャーのみ対応
  • LiveAction単体使用は不可
  • バイナリープラグインでの提供
  • ノードロックライセンス or フローティングライセンス

LiveActionのソースコード、SDKの中核にアクセスするには、LiveAction Add-onsライセンスの購入が必要となります。
こちらのAdd-onsライセンス購入希望の方はお問い合わせください。

購入方法。14日間の無料体験が可能。請求書支払いも対応

LiveActionの支払いは請求書支払いとなります。支払いサイトは購入日の翌月末支払いです。

また、14日間の無料体験版(こちらかページ一番下のお問い合わせフォームから「体験版希望」とご連絡ください)がございますので、体験版にてLiveActionをお試しください。