株式会社Mogura(本社:東京都中央区、代表取締役社長:久保田 瞬 以下、Mogura)が支援を行う新潟県三条市のプロジェクト「バーチャルSANJO(https://virtual-sanjo.jp)」にて、3Dオブジェクトの作品募集が開始しました。本プロジェクトは、Moguraの企業や行政のXR/メタバースの取組を伴走支援するコンサルティング・開発サービス「Mogura Next」にて支援を行っています。「バーチャルSANJO」は、他自治体やコミュニティとのコラボなど各種イベントを通じた関係人口の創出、現地での体験会やワークショップを通じてプロジェクトに関わる市民や地元クリエイターの発掘と育成を行っています。今回のコンテスト「バーチャルSANJO 3Dオブジェコンテスト」はその一環です。コンテストのテーマは 「三条の名産品や文化」。作品応募期間は2025年11月1日~2026年1月12日まで。審査員は、三条市長の滝沢亮氏、株式会社Gugenka CEOの三上昌史氏、弊社代表の久保田が務めます。応募概要や応募フォームは下記よりご確認ください。https://virtual-sanjo.jp/news/20251101_22.html